この人は頭が悪い

「自分たちの子供やお孫さんには子供は最低3人産んでもらえるように言って」
桜田前大臣の発言です。
この人は頭が悪いんだと思います。
1回、2回、3回だって多いのに失言のオンパレード。
失言量産機です。
ただの失言というレベルじゃなくて完全にこの人が全身で人に対する配慮を持ち合わせてないんですよ。
千葉市の自民党議員のパーティで少子化問題の話題で出たそうです。
復興以上に議員が大事と、その議員のパーティで発言して辞任したばかりですよ。
録音も普通にされているだろうからとちょっとくらい気を付けられないのか?
お世話している人達も大変でしょうね。
自民党では発言についてのマニュアルを出したけどあんな人は読んでないんでしょうね。

過剰包装はいらない

100円均一のお店は職場にも自宅にも近い位置にありますので、よく行きます。
でも300円で売っているスリーコインズは、近場にはありません。
行こうと思っていたショッピングセンターに、スリーコインズがあると知ってネットで商品を検索してみました。
事前に買いたくなるかもしれない情報検索はついついしてしまいます。
その中でアイシャドウがいいなと思って、行きました。
でもいざお店で見ると、そんなに良いとも思えず・・・。
いつものパターンだとやっぱりやめたと思って買わないのですが、アイシャドウは1色150円なんですよ。
スリーコインズなのに!2個買ってレジに持って行ったら一個ずつ白くて薄い発泡スチロールで巻きだしたんです。
そんな過剰包装はいらないから!と思ったけど言えませんでした。

使い切らないアイテムの代表格

スリーコインズが入っているショッピングモールに行きました。
あらかじめ、おすすめ商品とかを調べて行ったのでスムーズに買い物ができましたよ。
いざ商品を目の前にすると、ちょっとイメージと違っていたかも?と思いました。
アイシャドウなんですけど、だいたいサンプルがあったので実際に中身が直接見れました。
似たような色は持っていますがくすんだ色で好みかなって思ったのでやっぱり買いました。
なんといっても1個150円ですからね。
アイシャドウって使い切らないアイテムの代表格ですよね。
メイク道具も消費期限がありますからね。
割れて粉々になっちゃうこともあるけど、それを再生する方法もあります。
でもそこまでして使いたいような高額なものは買わないので結局は買い換えちゃいますね。

「職場にお土産」

「職場にお土産」の風習は買ってくる人は大変だなと思っていました。
しかし女性社員から不満の声が続々というネット記事を読んで、こちらにも賛同しました。
お土産を買ってきたあとに、その人達はどうするか?
男性だと100%、女性に渡して終わりですね。
私の職場でもそうです。
それが迷惑だ!という意見です。
そういわれてみればそうですよね。
私の職場では配る専用の人がいるんですよ。
他の女性たちは忙しいときに迷惑とか新入社員とか不遇の人が配ることをさせられるとのこと。
あとは切り分けなければならないものをもらうと迷惑、などなど。
私の職場では配る人(ご年配の薬剤師さん)に断りなく配ると面倒になるということがありますけど、配るのも嫌ですね。

短編がすごく上手いという印象

最近知った作家さんの“長岡弘樹さん”
この作家さんは短編がすごく上手いという印象です。
なにやら偉そうな一言になってしまいましたが、事実です!
いろんな業種のいろんな人達のお話しがあって、よくこんなに思いつくなと。
気になるのは登場人物の名前が実在する人に被らないようにしているのかな?というところです。
キラキラネームというわけではなくて、ちょっと変わっている。
みんながみんなそうなので、拘りがあるように思えました。
あと、すごく嫌な人?って感じた人も話しが終わる頃には良い一面も明かされるのでどの話しも読後にモヤモヤすることがありません。
そこが長岡さんの味になっていてとても好感が持てます。
長編が読みたいのですが短編ばかりなんですね。

寝正月を二日すると・・・

寝正月を二日すると、どうなると思いますか?
それはもちろん、よろしくないです。(笑)
でも寝正月みたいな週末をいつもすごしているからなぁと私としては思うのですが、お餅がクセモノなんですって。
お餅は食べ方によって太りやすい太りやすくないがあるのでそこも注意が必要!!
太りにくいのは、磯辺焼き。
ノリに含まれる食物繊維が糖質の上昇を防ぐからなんだとか。
GI値は食事をして上がった血糖値がどれくらいで戻るかも気にしましょう。
でもさ、食べ物は美味しく食べるのが一番だと思うんですよ。
だからこうやって小さいことをいちいち気にしないためには、やっぱり運動でしょうね。
そういう私は全く運動をしませんけど、自宅で筋トレくらいはしようと思います。

親戚の子が体操クラブに

今の子は昔よりもさまざまな習い事をやっていますね。
先輩薬剤師Pさんの親戚の子が体操クラブに行っているんですよ。
ちょっと珍しいかなと思ったのですが、今はいろんなお稽古事があるとPさんも言っていましたよ。
男の子で体操となると珍しい気もしなくもないですが、そんな時代でもないんでしょうね。
その子のママの代わりに、Pさんが体操クラブについれていったそうです。
そしたら先生が親戚の子の後ろに回って、開脚させたまま前に倒すのにグイっと押したそうです。
ああ、あの足が痛くなるやつ・・・なんて思い出しました。(笑)
終わったあとに、その子の目から涙がポロポロ流れていたそうです。
帰りに泣いたことを「ママには言わないで」と言っていたそうで、男の子だなぁと思いました。

一回読んだらもう良いかなぁ

初読み作家さん、滝田総雄さんの「ポンコツ探偵の名推理」を読みました。
元刑事さんが探偵になるというパターンはけっこうよく見ますね。
この主人公も警察としては優秀だったけれど権力にやぶれて退職しています。
そして就く仕事就く仕事が長く続かず妻子と別居中。
一緒に退職した部下の女性の策略といっていいかどうかちょっと不明ですが、彼女が所属している探偵社とかかわっていきます。
その彼女の彼氏が元スリで、探偵ランク最低君。
探偵の方が無理ですが、タイトルのポンコツは二人になるのかな?
彼の助手として探偵をするのですが、なんとも生ぬるい話しばかりでしたね。
気軽に読むにはちょうど良いし、ここが悪い!というところもないけれど、一回読んだらもう良いかなぁとなってしまいました。

諦めるより先に対処方法を考えるべき

世の中はいろいろと便利なことがあるのに、それを知らないということはその利便性の存在すら自分の中ではないことになっているわけです。
それを痛感したのがスピーカーです。
スペックの低いノートパソコンを買えば、音だって悪くなる。
音楽は聴かないのでほとんど気にしていませんでしたが、海外ドラマをパソコンで見るようになってからは難儀しています。
夏で網戸にsいているときには、外の音のせいもあって聞こえにくい。
最大にしてもダメなんだからと諦めていましたが、小さいながらもスピーカーをつければ解決しました。
なんでもっと早くにこれに気が付かなかったのか。
我ながら馬鹿だったなと落ち込みました。
諦めるより先に対処方法を考えるべきでした。

同情はできません

大阪で逃亡している容疑者が捕まっていない状態ですね。
そこでその容疑者に似ていると通報があり、警察が追跡。
停まらないどころか逃げた男が激突して死亡。
容疑者とは違う高校生だったとのこと。
盗んだうえに無免許運転だったために逃げていたようです。
この場合は警察は悪くないと思います。
窃盗と無免許で命を落とすのは差がありすぎですけど、それを選んだのは本人です。
未成年とか関係ないでしょう。
正直いって、せめてその日だけ免許証を忘れていたから逃げた・・・とかなら少し同情もできます。
でも盗んだバイクですからね。
ただでさえ逃亡している容疑者はバイクで盗みなど働いている可能性が高いと報道されています。
警察は捕まえなければならない状態ですからね。