注意して生きていくしかない

毎日のように聞く、「熱中症」
自分は大丈夫という気が、やはりどこかにあります。
身近な人で重症化した人がいないから余計にそうなります。
子供の熱中症とかはとくに怖いですね。
大人と子供は筋肉の量が違います。
水分を含むが子供の筋肉量は大人よりも少ないので熱中症になりやすいのです。
あとは地面からの熱が子供にあたえる影響も大きい。
体の中に熱がこもってしまっても本人がその状況を大人に知らせることが出来ないことも多く、重症化してしまい危険です。
経験したことのない熱中症にかかる可能性があります。
もう、ずっと涼しいところで生きていければいいのにって単純に思ってしまいます。
毎日毎日、注意して生きていくしかないですね。